国際社会に貢献し、国際的にも高く評価される大学
東京理科大学は「理学の普及をもって国運発展の基礎となす」の建学の精神に基づき1881年に創設されて以来「実力主義」の伝統を引き継ぎ、今日では「人間と自然のための科学技術の創成」を教育理念に掲げ、正しい倫理観と豊かな人間性、国際的視野をもつ人材の養成を目指しています。21世紀は、産業経済・化学技術や文化等あらゆる分野の人間活動が、国境を越え瞬時に響きあうグローバリゼーションの時代です。このような時代の大学には、ひときわ鋭敏な国際性が求められます。世界の舞台で活躍しうる国際感覚豊かな人材の育成する教育の実践し、国際水準から見ても質の高い先進的研究の実践していくことが、国際社会に貢献し、国際的にも高く評価される大学と言えます。東京理科大学は、伝統的実力主義の基に、新しい理念を実践し、グローバル時代における国際社会貢献できる大学を目指して、大学の国際化を進めています。
2007年5月に国際化戦略計画を立案し、英語教育の強化、海外大学との国際連携教育研究プログラムの開発、海外拠点事務所の開設など、様々な取組を実施中です。文部科学省の国際化加速プログラムに2年連続で採択され、これらの支援を受けて、特色ある国際連携教育プログラムを推進しグローバル時代に活躍する理工系の人材養成を目指しています。2008年4月には国際化推進センターを新たに設置し、大学の国際化を鋭意推進しています。
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- 2012.4.6

- 平成24年度一般入試を受験した外国人学生で『留学』の在留資格を有する方へ
- 学生 2012.2.28

- 平成24年7月9日から新しい在留資格制度がスタートします。
詳細は入国管理局のHPで確認して下さい。- 平成24年7月9日から新しい在留資格制度がスタートします。